太陽光発電+オール電化住宅
環境を守り経済的で安全に暮らす新しい生活
ストップ地球温暖化! + 地震の際の火災にも安心
『太陽光発電システム+オール電化』住宅で無理なく
温暖化防止できる住生活を御提案します。
経済
月々の光熱費を減らす仕組み
◇使えば使うほど高くなる電気料金 (従量電灯契約)
電気料金は使用する電力量に応じて1kwhの単価が異なり、
使えば使うほど単価が高くなります。
経済メリット① 電気料金を大幅にダウン
『自家発電⇒消費による3段目料金削減』
!太陽光発電が自家発電することにより、買う電力が削減できます。
!買う電力量が削減するので、割高な3段目料金から削減されます。
経済メリット②余った電気を電力会社に売る『売電効果』
!使い切れなかった電気は、電力会社が買い取ってくれます。
経済メリット③ 夜間のお得な電力料金を上手に利用
(季節別時間帯別電灯契約の場合)
!エコキュートで夜間にお湯を沸かします。
!洗濯・炊事などはタイマー機能を活用しましょう。
!『オール電化割引』で電気料金が5%割引になります。
さらに!! ご家族皆様に省エネ意識が高まり、上手な
電気の使い方で自然に節電が図れます。
環境
地球環境問題
私達の家の中には、テレビ・エアコン・冷蔵庫・洗濯機・
掃除機・電灯など、生活にかかせない電気製品が
たくさんあります。 電気が使えるから、便利で楽しく生活できます。
私達が使う電気は『火力発電所』『水力発電所』『原子力発電所』など
でつくられおり、その中でも
日本で一番多く電気をつくっているのは『火力発電所』です。
(全体の約60%)
火力発電は石油や石炭・天然ガスを燃やして電気をつくるため、
たくさんの二酸化炭素(CO2)を排出してしまいます。
二酸化炭素(CO2)の排出により、地球環境は日々
深刻な状態へ変化しています。
このまま二酸化炭素(CO2)が増え続けると地球温暖化により、
異常気象や海面上昇などの深刻な影響をもたらし
2100年には、最悪の場合 地球の平均気温が 6℃
上昇すると言われています。
南極や北極の氷が溶けて海面も上昇して、
海辺の町は沈んでしまいます。
これからは、ひとりひとりが二酸化炭素(CO2)を
出さない努力をしなければなりません。
二酸化炭素(CO2)削減に貢献出来ます
太陽電池の特徴①
太陽の光は無限なので、石油のようになくなる心配がありません。
空に太陽がある限り、電気をつくることができます。
太陽電池の特徴②
二酸化炭素(CO2)を出しません。振動・騒音も出しません。
太陽電池の特徴③
劣化が少なく、長く使えます。
太陽電池容量3.5KW+オール電化
を設置されている5名家族の場合
年間3,177kWhを太陽光発電システムで発電しました。
この場合の削減効果は、
◇火力発電所の排出する二酸化炭素(CO2)を約2トン分
◇原油に換算すると、約772リットル分
となります。
* 実際の効果は、電気の利用状況、家族構成などにより
異なります。
安全・快適
火事になりにくい・空気もきれい・お掃除も楽
IHクッキングヒーター
!火を使わずに鍋自体を発熱させて調理するので、
直火の引火・吹きこぼれ等による立ち消えの心配がありません。
!燃焼による上昇気流が少ないので油の飛び散りが少なく、
お部屋の空気もきれいです。
!凹凸がないので汚れをサッとひと拭き出来て、お手入れが楽です。
安心
太陽光発電
地震などの災害で停電した際、
太陽光発電でつくった電気を使用できます。
☆非常時には自立運転へと切り替え、
非常用コンセントへ電力を供給します。
蓄電システム(オプション商品)
昼間に太陽光発電でつくった電気を蓄えておき、
夜間も使用することができます。
!在宅介護で電動ベットや電動リフトなど
使用している方のも安心です。


